インフォメーション

2011-06-04 13:08:00

音声ガイドによる予約について

平成20年4月14日から電話(0282-20-8660)での予約システムを導入しました。音声ガイドにそって番号を入力してくださいませ。

なお、この予約システムは、患者さんの待ち時間の短縮のために導入したものです。

完全予約制ではありませんので、誤解のないようによろしくお願いいたします。

院長 三浦 敦 (医学博士)

  

日本整形外科学会 専門医

日本体育協会 スポーツドクター

筑波大学ExCaliburs チームドクター


2011-03-15 06:43:00

 

平成23年3月15日

 

計画停電について
  3月15日から
当院も計画停電の影響が出てきました。このため、 診療時間の中断あるいは変更をする場合がありますので、ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

平成21年10月1日

 

午後の診療時間について
 ※ これまで午後の診療時間は4時からでしたが、
10月からは 午後3時から 診療します。

 

 

 

平成21年3月23日(月)

 

超音波検査(エコー)を新たに導入しました
 

 

※ 超音波検査(エコー)
  

 

軟部腫瘍(脂肪腫、ガングリオンなど)
  

 

肩関節疾患(肩腱板損傷、石灰沈着、腱炎など)
  

 

肘関節疾患(野球肘、関節内骨折など) 
  

 

乳児股関節検診(レントゲンを希望されない方にお勧めしております)
  

 

スポーツ傷害(関節などの「動き」に伴う症状がリアルタイムで画像診断が行えるのが最大の利点であると考えております)
  など

 

 ★ ここに、当院のエコーについて、紹介されています。

 

 

 

 

 

平成20年10月23日(木)

 

栃木市保健福祉センターで一般の市民の方々を対象に、「骨と健康寿命」という演題で講演を行いました。
 今回の講演は、「運動器不安定症」、「ロコモティブシンドローム locomotive syndrome」、「骨粗鬆症予防」の3つの定義や考え方、方法、対策について講話させていただきました。


 

 

 


2008-04-15 07:15:00

・当院の特長
*院長紹介
院長は、これまで自治医大付属病院、石橋総合病院など在任中は、整形外科だけでなくリハビリテーション科も兼任してきました。この長年の経験を生かして日々診療をしています。
当院では、リハビリテーションのなかでも「運動器リハビリテーション」でとくに「物理療法」を主体に行っています。

*予約システム
平成20年4月から開始しました。
電話番号0282-20-8660
「音声ガイド」に従って番号を入力してください。初診の方でも可能です。
患者さんの待ち時間短縮のために導入しました。
「完全予約制ではありません」ので、誤解のないようお願い致します。

*膝関節鏡
膝の関節鏡視下手術も得意な分野です。関節鏡の設備を導入しました。(関節鏡のみならず、医師として、いろいろご指導いただいた師匠の鈴木 愉 先生にあらためて 感謝)。

*電子カルテとフィルムレス
・三浦整形外科ではクリニック建設時から、院内ネットワーク(LAN)の設備を計画し、開院当初から電子カルテシステム(システムロード社のRACCO) を院内ネット ワーク(LAN)で運用しています。この電子カルテにより,カルテ出しなどの手間が少なく,受付での待ち時間短縮に努めています。
 また、レントゲンもLANで各診察室に伝送されるので、フィルムではなくPCモニター上に出力し表示して、患者さんへの説明の待ち時間短縮と保存<デジタル画像診断(電子画像管理加算)>が可能です。
 電子カルテとフィルムレスの恩恵で、受付から診察終了、会計まで円滑かつ時間の短縮を実行しています。
・電子カルテ RACCO について
とても便利なRACCO という 電子カルテ を使用しています。手書きの電子カルテなので、通常の紙のカルテと同じ感覚で診療が行えます。レントゲンなどの画像、紹介状、書類など、ペンタブレットで簡単に保存、作成もしています。以前、自治医大の付属病院や佐野のクリニックでも電子カルテで外来診療をしていましたが、キーボードとマウスで肩が凝りました.....ので。
・フィルムレス
フィルムレスは、PacsPlus、OsiriX、DCM4CHEEの3つのシステムでデータの保存と閲覧をしています。(一つのシステムだけで、もしものことがあっては....と思いましたので。)
(1)PacsPlus:壬生の長島先生ご紹介のアイナックから導入させていただきました。レントゲンの電子保存と閲覧をしています。
(2)OsiriX :開院直前に OsiriXの機能がとても良くなったので(開院まえから導入検討しましたがサポートしてくれる会社が皆無だったので、独学で)導入しました。第3診察室のiMac24インチで閲覧しています。これは、サーバー機能が充実しているので、MacでもWindowsでも、最近は なんと iPodTouch でも、画像の閲覧、検索(クエーリー)ができます。病診連携先の下都賀総合病院(MRI室)では、先方で撮像されたMRI画像をCDROMで頂けるので、これを、iMacに挿入するだけで当院で簡単に (OsiriXで) 読み込め、即座に閲覧・保存できるようになりました。

*医療機関検索でリンクされているところ
・栃ナビ    http://sysad.tochinavi.net/clinic/index_m.shtml?s=6477
・医者ココ   http://ishakoko.jp/988253
・goo     http://local.goo.ne.jp/tochigi/shopID_nttbis-09-11630/
・ここカラダ  http://www.cocokarada.jp/hospital/detail/0988253/index.html


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